第8回電子状態理論シンポジウム「実験と理論の協働による学術変革」が開催されます

第8回電子状態理論シンポジウム「実験と理論の協働による学術変革」が開催されます。

日時:2022年11月16日(水) 10:20~
会場:早稲田大学 西早稲田キャンパス 55号館
主催:プロジェクト 計算化学の社会実装

本年は、新学術/学術変革領域から、以下4名の先生方にご講演いただきます。(プログラム詳細)

nakai
今岡 享稔 先生
東京工業大学、学術変革領域研究B「反応駆動学:カーボンリサイクルにむけた限界突破への挑戦」領域代表

南後 恵理子 先生

東北大学、新学術領域「高速分子動画法によるタンパク質非平衡状態構造解析と分子制御への応用」計画班

椴山 儀恵 先生

分子科学研究所・総合研究大学院大学、学術変革領域研究A「デジタル化による高度精密有機合成の新展開」 計画班

梶 弘典 先生
京都大学、学術変革領域研究A「動的エキシトンの学理構築と機能開拓」計画班

シンポジウムへのご参加は無料です。
参加登録こちらからお願いいたします。

来聴(オンサイト・オンライン)大歓迎!

お問い合わせ
E-mail: EST-symposium[at]list.waseda.jp ([at]を@に変えてください)

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