日本化学会 第98春季年会 (2018)(船橋)にて、招待講演(1件)と口頭発表(2件)とポスター発表(2件)を行いました

日本化学会 第98春季年会 (2018)において、当研究室関連の招待講演が1件、口頭発表が2件、ポスター発表が2件ありました。

日程:2018年3月20日(火)-23日(金)
場所:日本大学理工学部 船橋キャンパス
主催: 日本化学会

招待講演

  • 中井浩巳, "電子実験ノートとAIの連携で生まれるもの", 招待(特別企画) 4S6-16, 2018/3/23 15:55~16:20.

口頭発表

  • 平賀健太, 五十幡康弘, 中井浩巳, "非共線的なスピン密度に依存した2成分相対論的時間依存密度汎関数理論", 2E2-13/口頭A, 2018/3/21 11:00-11:10.
  • 田中茉莉奈, 平井貴裕, 大越昌樹, 中井浩巳, "Pt触媒によるトルエンの可逆的水素化反応におけるSn添加効果に関する理論的研究", 1E2-38/口頭A, 2018/3/20 15:10-15:20.

ポスター発表

  • 稲森真由, 五十幡康弘, 王祺, 中井浩巳, "量子化学計算を用いた円錐交差に関する化学特性の探索", 2018/3/21 15:00-16:30.
  • 西田秀之, 西村好史, 周建斌, 大越昌樹, ADITYA WIBAWA SAKTI, 中井浩巳, "Liイオン電池用電解液のための密度汎関数強束縛法のLiに対するパラメータ構築とキャリアイオンダイナミクスへの応用", 2018/3/21 15:00-16:30.
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