| 2024年度 | ||
| 川上 愛咲子 | 金属有機構造体FexCu(100-x)-BDCとRu(bpy)32+を用いたCO2光還元 | |
| 田村 七紗 | 芳香族系アミン水溶液のCO2回収性能に関する研究 | |
| 森澤 茜 | 金属有機構造体を用いたCO2光還元 | |
| 2023年度 | ||
| 徐 東民 | アミン溶液と太陽熱を用いた低コスト大気中CO2回収に関する研究 | |
| 古賀 聡一郎 | n型導電性高分子PBFDOの物理的性質に関する研究 | |
| 田中 翔 | ポリエチレンイミン担持バーミキュライトとパーライトの大気中CO2吸着脱離性能に関する研究 | |
| 二階堂 龍一 | 有機溶媒と銅鉄電極を用いたCO2の電解還元に関する研究 | |
| 2022年度 | ||
| 小林 俊範 | 非水溶媒を用いたCO2の電解還元に関する研究 | |
| 佐藤 二千夏 | ドーピングされた高結晶性PBTTT-C14の構造と電気特性 | |
| 松井 満乃里 | CO3O4光触媒とZIF-8を用いたCO2光還元と溶媒効果の検討 | |
| 村井 稜 | ベンジルアミンとベンジルメチルアミンDMSO溶液のCO2回収性能に関する研究 | |
| 山内 麻衣 | 銅亜鉛合金電極を用いたCO2電解還元に関する研究 | |
| 2021年度 | ||
| 秋本 光輝 | フェネチルアミンDMSO溶液のCO2吸収剤性能に関する研究 | |
| 石橋 由唯 | 銅・炭素電極を用いたCO2電解還元に関する研究 | |
| 坂井 ゆき | IPAE-H2O-CO2混合溶液におけるCO2の電解還元に関する研究 | |
| 原 正貴 | アルカノールアミンDMSO溶液のCO2回収性能の評価 | |
| 田中 敦喜 | ラマン分光法による CO2電解還元中間体のCO伸縮振動に関する研究 | |
| 2020年度 | ||
| 安齋 哲央 | ラマン分光法を用いたカーボンファイバーの応力特性の研究 | |
| 下川 大地 | CH3NH3+で置換したCsSnI3の熱電性能 | |
| 園部 裕登 | オペランドラマン分光法によるAMP-水-CO2混合溶液におけるCO2の電解還元に関する研究 | |
| 山下 諄也 | 赤外分光法によるCO2還元光触媒の探索 | |
| 2019年度 | ||
| 荒田 和弥 | 有機無機ハイブリッドペロブスカイトCH3NH3SnI3の合成と熱電変換性能の研究 | |
| 北川 碧 | 赤外分光法によるBiVO4を用いたCO2の光触媒還元に関する研究 | |
| 黒田 瑞帆 | モノエタノールアミン―水−CO2混合溶液におけるCO2の電界還元に関する研究 | |
| 高橋 渓太朗 | 有機無機ハイブリッドペロブスカイトCH3NH3SnBr3のラマンスペクトルに関する研究 | |
| 古殿 碧 | C(NH2)3Sn(SCN)3ペロブスカイトの合成の試み | |
| 松永 真太朗 | 非水系アミンCO2吸収剤の熱力学データに関する研究 | |
| 2018年度 | ||
| 菊地 優冴 | 硝酸鉛を用いたペロブスカイトCH3NH3PbI2の合成と太陽電池作製 | |
| 木村 洸太 | マイクロ秒時間分解FT-IR分光法を用いたPCDTBT:PC61BM混合有機薄膜の光誘起キャリヤーダイナミクスに関する研究 | |
| 清原 華子 | Pb(SCN)2を用いたペロブスカイトの合成と太陽電池作製に関する研究 | |
| 櫛田 隆之 | 環状アミンとCO2との反応における化学平衡解析を用いた再生熱予測手法の開発 | |
| 千代 悠貴 | PCDTBT:PC71BMを活性層とした高分子薄膜太陽電池とペロブスカイト太陽電池に対する正孔輸送膜の効果に関する研究 | |
| 2017年度 | ||
| 井川 聖也 | 大気安定なペロブスカイト太陽電池の作成 | |
| 石川 裕偉 | ジアミンとCO2との反応における化学平衡解析 | |
| 高橋 奏仁 | 13C-NMR 分光法を用いた2級アルカノールアミンのCO2吸収・放散性能に関する研究 | |
| 松室 志歩 | PCPDTBT と PC71BM の混合物を活性層とした太陽電池に対する溶媒アニーリングの効果に関する研究 | |
| 山口 修平 | ラマン分光法による炭素繊維の構造解析 | |
| 2016年度 | ||
| 板垣 晴菜 | 13C-NMR 分光法による2級アルカノールアミンとCO2の反応に関する研究 | |
| 今井 菜月 | ラマン,可視・近赤外吸収分光及び電気化学法によるドープしたPCPDTBTのキャリヤーに関する研究 | |
| 沖 範彰 | ステップスキャンFT-IR時間分解測定法によるP3HT:PCBM混合薄膜の光誘起赤外吸収測定 | |
| 山下 真史 | 有機無機ペロブスカイトCH3NH3PbI3 薄膜のラマンスペクトル | |
| 吉中 健 | PMMA薄膜のATR-IRスペクトル | |
| 和田 桜子 | 3級アミン溶液におけるCO2 加熱放散率のpKa依存性と濃度依存性の化学平衡解析 | |
| 2015年度 | ||
| 高力 啓孝 | 13C-NMR 分光法によるピペリジン誘導体溶液とCO2 の反応に関する研究 | |
| 齋藤 諒人 | 赤外分光法によるP3HT:PCBM混合膜のキャリアトラップに関する研究 | |
| 首藤 大貴 | 13C-NMR 分光法を用いた1-HE-PD 溶液におけるCO2 の反応に関する研究 | |
| 中田 幸佑 | 有機無機ペロブスカイトCH3NH3PbI3 薄膜のラマン分光法による研究 | |
| 丸山 薫平 | エシェル回折格子ラマン分光計を用いた精密ラマンスペクトル測定 | |
| 紋谷 佳奈 | MEH-PPV イオン液体トランジスタのキャリア解析と電気化学特性に関 する研究 | 2014年度 |
| 唐津 勇作 | ラマン分光法による有機EL素子の蓄積電荷と劣化に関する研究 | |
| 小嶋 萌 | 狭バンドギャップポリマーPCPDTBTとPC71BMの混合物薄膜のラマン分光法による研究 | |
| 田中 裕美 | ラマン分光法を用いた有機発光ダイオードの発光層の構造に関する研究 | |
| 牧野 達也 | PTB7とPC71BMの混合物を活性層とした太陽電池の作製 | |
| 久常 真 | 13C-NMR分光法を用いた1−HE―PZ単体および混合アミン溶液とCO2の反応に関する研究 | |
| 2013年度 | ||
| 榎田 一平 | ラマンイメージングによるP3HT:PCBM 混合物薄膜の構造に関する研究 | |
| 亀井 未亜 | ペロブスカイト結晶増感太陽電池の作製 | |
| 川手 渚 | 赤外分光法によるPBTTT:PCBM 混合膜の光誘起キャリアダイナミクスの研究 | |
| 後藤 佐智衣 | 赤外分光法によるペンタセン:C60バルクへテロ接合層の分子配向に関する研究 | |
| 榊 祐介 | Raman spectra and images of a monolayer graphene sample | |
| 中村 友 | ペロブスカイト太陽電池の作製 | |
| 横山 智子 | ラマン分光法を用いたジピラジノ[2,3-f : 2’,3’-h]キノキサリン-2,3,6,7,10,11-ヘキサカルボニトリル(HAT-CN)の電荷移動に関する研究 | 2012年度 |
| 秋山 浩太郎 | ラマン分光法による PBTTT の固体構造に関する研究 | |
| 岩沢 康宏 | BTQBTをテンプレート層としたH2Pc / C60有機薄膜太陽電池に 関する研究 | |
| 江上 龍馬 | 亜鉛テトラベンゾポルフィリンを用いた有機薄膜太陽電池の作製 | |
| 金澤 啓 | ZnOナノ粒子, P3HT, PCBMを用いたバルクヘテロ接合膜の光誘起赤外吸収に関する研究 | |
| 林 小吾朗 | 13C-NMR分光法によるIPAE−PZ−2HE-PP−CO2反応系に関する研究 | |
| 2011年度 | ||
| 岩崎 亮太 | 前駆体合成法を用いたペンタセン薄膜の作製と構造に関する研究 | |
| 高橋 雄太 | 電気化学測定法を用いた有機薄膜太陽電池における開放電圧に関する研究 | |
| 新田 美穂 | 核磁気共鳴分光法を用いたアミン水溶液とCO2の反応に関する研究 | |
| 村田 博誉 | ジインデノペリレンの分子配向とそれを用いた有機薄膜太陽電池の性能に関する研究 | |
| 吉田 大樹 | ポリパラフェニレンビニレン誘導体:PCBMバルクヘテロ接合薄膜の光誘起赤外吸収 | |
| 2010年度 | ||
| 阿部 徹 | 核磁気共鳴分光法を用いたN-イソプロピルアミノエタノールとピペラジン混合水溶液の分子構造研究 | |
| 石川 智也 | ラマン分光法を用いたCBPのアモルファス薄膜の構造に関する研究 | |
| 福田 文彦 | 共鳴ラマン分光法を用いたP3HT:PCBMバルクヘテロ接合型太陽電池の固体構造に関する研究 | |
| 森田 恵子 | ラマンイメージングによるCsとCs2CO3をドーピングしたBCP薄膜に関する研究 | |
| 2009年度 | ||
| 磯田 隼人 | 赤外分光法を用いたナイロン11配向薄膜の外部電場効果に関する研究 | |
| 江口 潤 | P3HT:PCBM太陽電池に関する研究 | |
| 栗原 良幸 | CCS技術におけるアミンを用いた化学吸収法によるCO2の回収技術 | |
| 橋本 望 | ペンタセン単結晶の偏光ラマンスペクトル解析 | |
| 宮村 将也 | 赤外分光法を用いたスチリルベンゼン誘導体の配向に関する研究 | |
| 2008年度 | ||
| 伊藤 陽太 | ラマン分光法を用いたモリブデン酸化物をドーピングしたα-6T薄膜の構造に関する研究 | |
| 原島 大 | 赤外反射吸収法によるAlq3薄膜の配向と電場誘起再配向に関する研究 | |
| 廣瀬 正起 | ラマンバンド幅を用いた有機ELの温度測定 | |
| 皆嶋 英洋 | Alq3のラマンスペクトルの電極金属依存性に関する研究 | |
| 吉井 寛明 | F4-TCNQをドーピングした亜鉛フタロシアニンの構造研究 | |
| 2007年度 | ||
| 大川 拓也 | TOF法によるPF8薄膜のキャリア移動度に関する研究 | |
| 岸田 拓士 | ペンタセンの赤外スペクトルと薄膜の分子配向に関する研究 | |
| 鈴木 奈央 | 有機EL素子の動作機構と発光効率 | |
| 瀬山 耕平 | 溶液の電場誘起赤外スペクトル測定法の開発 | |
| 田中 祐美子 | ラマン分光法によるBphenに対するドーピング効果の研究 | |
| 増田 公則 | ラマン分光法による銅フタロシアニン薄膜の分子配向解析 | 2006年度 |
| 梅沢 優子 | CBPラマンスペクトルの温度および固体構造に対する依存性 | |
| 河野 哲 | FeCl3/Liを電荷発生層として用いた高分子発光ダイオードの作製と評価 | |
| 添田 有貴 | poly(β-benzyl-L-aspartate)の振動シュタルク効果の測定 | |
| 田中 真人 | 溶融結晶法によるTTFを用いた有機電界効果トランジスターの作製 | |
| 2005年度 | ||
| 佐相 智紀 | 顕微ラマン分光によるAlq3のホールに対する化学的安定性の研究 | |
| 瀬戸 啓介 | ポリジアセチレンLB膜の電界効果トランジスタに関する研究 | |
| 丹呉 直紘 | TOF法によるP3HT薄膜のキャリア移動度に関する研究 | |
| 宮川 可奈子 | チエニレンビニレンオリゴマーを用いた電界効果トランジスターに関する研究 | |
| 山田 哲平 | Li/V2O5を電荷発生層として用いたタンデム型高分子発光ダイオードの作製と評価 | |
| 渡辺 恭彰 | 14族典型元素不飽和化合物のラマンスペクトル | |
| 2004年度 | ||
| 奥村 正紀 | PEDOT/PSSをホール注入材料に用いた高分子発光ダイオードの顕微ラマンスペクトル | |
| 高嶋 健二 | 高分子マトリックス法による9-シアノアントラセンの振動シュタルク効果の測定 | |
| 中島 一裕 | 変位電流測定法を用いたペンタセン電界効果トランジスターのキャリア注入特性の解析 | |
| 藤森 正嗣 | チエニレンビニレンオリゴマーを用いた有機電界効果トランジスターの特性に関する研究 | |
| 増井 晶子 | 7,8-ベンゾキノリンの振動スペクトル解析 | |
| 松田 恭彦 | 熱励起電流法を用いたペンタセンのトラップ準位の測定 | |
| 谷田 宏臣 | コロネンを用いた有機電界効果トランジスターの研究 | |
| 2003年度 | ||
| 鎌田 祐亮 | FeCl3酸化されたBP2Tの電子吸収とラマンスペクトル | |
| 川口 順二 | TCNQを用いた有機電界効果トランジスターの製作と物性に関する研究 | |
| 小柳 智裕 | MEH-PPV電界効果トランジスタの電荷誘起赤外吸収 | |
| 酒井 平祐 | スパッタリング法によるTa2O5薄膜の作製と有機電界効果トランジスターへの応用 | |
| 椙山 卓郎 | ホール輸送材料TPDとNPDのラマンスペクトル | |
| 鈴木 賢司 | 振動シュタルク効果の新しい測定法の開発とその解析 | |
| 田邉 彰洋 | 赤外吸収分光法を用いた銅フタロシアニン薄膜の配向解析 | |
| 2002年度 | ||
| 中野 永 | 反射吸収赤外分光法による銅フタロシアニン薄膜の配向解析 | |
| 平田 茂範 | 陽極酸化法によるTa2O5薄膜の作製と有機電界効果トランジスタへの応用 | |
| 宮本 佳洋 | ポリ(4-ビニルフェノール)を絶縁体材料に用いた有機電界効果トランジスタの開発 | |
| 村椿 方規 | PPV誘導体を用いた有機電界効果トランジスタの製作と移動度に関する研究 | |
| 森脇 誠 | 量子化学計算によるポリチエニレンビニレンとオリゴマーの立体配座に関する研究 | |
| 2001年度 | ||
| 坂本 里史 | ポリフルオレンとその共重合体を用いた有機発光ダイオードの赤外吸収スペクトル | |
| 田上 昭平 | 密度汎関数法計算を用いたポリエンアニオンの振動スペクトルに関する研究 | |
| 永井 由紀子 | 蛋白質ナノチューブの第一原理電子論と赤外分光 | |
| 濱木 裕史 | FeCl3ドーピングされたポリチオフェンのポーラロン・バイポーラロンの安定性 | |
| 2000年度 | ||
| 鈴木 恒徳 | PPV誘導体の電子・分子構造に関する研究 | |
| 辻 博也 | Alq3/TPD有機発光ダイオードのステップ電圧に対する発光応答の測定 | |
| 古川 忍 | MEH-PPV発光ダイオード特性の陰極物質依存性に関する研究 | |
| 本多 光太郎 | 密度汎関数法を用いたp-terphenylの基準振動計算と溶液の赤外吸収スペクトル | |
| 前川 紫野 | PPV誘導体を用いた有機発光ダイオードの劣化機構に関する研究 | |
| 山本 潤 | Alq3/TPD有機発光ダイオードの劣化機構の研究 | |
| 1999年度 | ||
| 工藤 健一 | 共役高分子/C60複合体の構造と光誘起電荷分離機構 | |
| 小林 龍弘 | 全反射ラマン分光法を用いた高分子薄膜の表層に関する研究 | |
| 高尾 裕樹 | ヨウ素でドーピングされたポリチオフェンの光誘起過程に関する研究 | |
| 鳥山 英里香 | 鎖状共役分子チエニレンビニレンオリゴマーの一価,二価カチオンの構造に関する研究 | |
| 中田 安紀 | Alq3を用いた電界発光素子の製作と分光特性に関する研究 | |
| 橋本 敏 | 有機色素でドープしたpolyvinylcarbazoleを用いた単層型電界発光素子の製作と発光特性に関する研究 | |
| 1998年度 | ||
| 石間 満 | ポリパラフェニレンビニレン置換体を用いた有機エレクトロルミネッセンス素子に関する分光学的研究 | |
| 岡村 大二 | オリゴチオフェンの1価,2価酸化状態の電子構造に関する研究 | |
| 望月 友晴 | 立体規則性ポリ(3-オクチルチオフェン)の合成と構造に関する研究 | |